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拷問尽くし。



監禁されて拷問される。

君はそんな妄想に思わず股間を膨らませる。

終わりのない、容赦のない、冷たく重い冷酷な鞭。

拘束され、繋げられ、強制的な痙攣と共に襲う電気刺激。

実験台の上で受ける、容赦ない痛みと熱さ。

終わることのない拷問に、沈められ、貶められ、地べたを這い蹲りながら許しを乞うお前は虫ケラ以下の存在。

命はこの手のひらの中にある。



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妄想が膨らむ

刑罰執行専門の看護師たちが、車から降りた男をあっという間に担架に縛り付け院内とは少し離れた精神病棟へと連れて行く。
男は暴れて叫ぼうにも、手足は精神病患者を縛り付ける為の強力な拘束具できっちりと拘束され、口には舌を噛み切らないように開口器をつけられた上に、ガーゼを詰め込まれていた。

男の脳内にあの警告の看板の文字が頭にチラついている。




男にどちらかを選ぶ権利は無い事はもう明らかだった。そして、注射だけでは済まないかもしれないという予感は、男の乗せられた担架の先が物語っていた。

俺はこれからどうなるんだ。駐車違反ぐらいで俺はなんでこんな目に合わなければならないんだ。一万円払えば済む話じゃなないのか。

そんな男の反省の無さを感じとったであろう看護師が男に冷たい目線を投げかける。黒く冷たい目。一点の光もない。とても人間を見るような目つきではなかった。狼狽えて周りの看護師の顔をみてみると、全員がそういう目をしていた。

この女たちに俺の理屈は通用しない。

男は一瞬でそれを察知した、それと同時に男は自分の好奇心を抑えられなくなっていた。俺は自分がかつて経験した事のない恐怖心と好奇心の中で発狂しそうだった。逃げたいのに知りたい。恐ろしいのに覗きたい。男は混乱の中で自分の恐ろしいまでの探究心に絶望した。

どうして俺は・・・、と思うのと同時に看護師の目の奥に光が宿ったような気がして、男は言われも無い興奮を覚えるのだった。



妄想が膨らむ。

蜘蛛の巣の夢。

例えば、お前はこんな夢を見る。

身体に走る違和感でお前は目覚めた。激しい痛みは無いが、身体が全く動かない。力を入れれば僅かに動くのだかが、動けば動くほど「何か」に絡まって動けなくなる。

辺りは月明かりすら無い闇で、埃くさい冷んやりとした空気に包まれていた。目が次第に闇に慣れてくるといろいろなものがみえてくる。打ちっぱなしのコンクリートから所々剥き出しになった鉄骨が覗いていて、どこかの廃墟のようであると考えを巡らせる。倉庫?いや、何処かのアトリエだろうか。コンクリートに無造作に立て掛けられた怪しげな絵や彫刻、一体どういうものなのかは暗くて確認できないが、何となく危ういものの様に思えた。不思議と恐ろしさよりも興味の方が強かった。

一体どういう事になってしまったのだろう。

ふと、恐ろしい考えがよぎったがすぐ否定した。しかしまさかと思えば思う程、その考えは膨らんで頭を駆け巡る。それを打ち消そうと何度も試みたが、その度にこの身体を拘束する「何か」がその拘束を強めるような気がするのだ。混乱する頭の中で、ふふふ、と笑い声が聞こえた気がした。

その刹那、身体の感覚が何故か研ぎ澄まされ「何か」が触れている部分が熱くなってゆく。

「これはあなたの願望。貴方の望む世界。貴方の欲望、そして夢」

その声ははっきりと聞こえた。そして、自分が服を全く着ていないことに気がつく。下半身のモノがそそり立ち、全身が熱くなっている事に自分自身が信じられなくなる。恥ずかしさで全身が赤くなる。違う、違う、これは俺の願望なんかじゃない。

「や、やめろ!誰だ!!ふざけるな!」

思い切り声を荒げたが、自分が思ったより弱々しい声になってしまい、それただ虚しく闇に消えた。静寂が辺りを包む。空気がピンと張り、更に冷たくなった気がした。全身が硬直する。何かとんでもないことをしてしまったのでは・・・
その恐怖とは裏腹に、下半身の熱はおさまりそうもない。

「口の利き方を知らない子だね」

静かだがはっきりと脳に声が届いて、その瞬間、身体に痛みを覚えた。
そして、目の前に美しく官能的な女性がいることを認識した。

暗がりの中でも分かるその目の輝き。豊かでたおやかでありながら、引き締まった身体のライン。異国の匂いがする、美しい女性はただただ無表情で何を考えているのか全く想像する事が出来ない。その佇まいには恐怖すら感じる。

ただ、下半身は更に熱を帯びた。

「これは貴方の夢よ。現実じゃないの。一体何を抵抗する必要があるの?そこをそんなに腫らして、どんな言い訳も虚しいだけだわ。さあ、曝け出しなさい、貴方の全てを」

あああ、なんて事だろう。恐ろしい考えが的中してしまったのだ。これが俺の願望の世界。認めたくなかった自分の姿を突きつけらる。これが俺の願望ならこの先は・・・。

「そう、もう自分がどうなってゆくのか分かるわよね?大層な服を着てたみたいだけど、こう剥き出されてしまったらただの醜いブタね。もうお前には必要の無いモノだから、焼いてしまったけど」

ふふふ、と女性が笑う。その微笑みは官能的で脳が熱くなる。何故だろう、知っている気がする。この人は、まさか。

悪魔。

ふと、記憶が蘇る。



つづく。

拷問したいです。

九月も半ばにさしかかろうという所、まだまだ残暑も厳しくぐったりしてしまいがちでございますが、暑さのけ気だるさを吹き飛ばす拷問などはいかがでしょうか?

拷問器具

この椅子ではございませんが、同じ効果を与えるものを入手。
長時間座っていたら確実に穴があいてしまいそうですが、どれだけ限界に耐えられるのかも見物。

拷問大好きな私としてはいろいろ試したい拷問器具があるのですが、なかなか試せる子がいないのが残念です。

苦痛に歪んだ顔、叫び声、完全なる絶望などが大好物なものですから。

わたくしの中の悪魔が痺れを切らしております。

暑さも相俟って、変態欲求が爆発寸前なのです。

ああ、私の拷問コレクションが暗がりでその時をまっているのに・・・・・・



そう、これはどこまでも壊れてしまいたい貴方への、渚からのラブレター。


P.S.
iphone_20110721055359.jpg

湖子さんとのツーショット

●9月スケジュール●
16日(金)15:00-last
21日(水)15:00-last
22日(木)15:00-last
23日(金.祝)15:00-last
26日(月)15:30-last
30日(金)15:00-last

電話受付 : 12:45 ~ 22:30
Call : 03-6380-6568
Email : lasiora2008@yahoo.co.jp



テーマ : SM・凌辱・鬼畜・縛り
ジャンル : アダルト

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QUEEN NAGISA

Author:QUEEN NAGISA
La Sioraのドミナ渚のblog

官能的な世界に身を委ねましょ。

月曜 15:30-last
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(他の曜日の出勤は二週間前に確定)

※その他の曜日、時間帯をご希望の方は、ラ・シオラへお問い合わせください。
臨時で、対応が可能な場合も御座います。
La Siora
TEL:03-6380-6568
(TEL受付時間 13:00~22:30)

WEB:http://lasiora.com/

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